NHK集金人被害を防ぐ100の方法@NHKからネット民を守る会

「NHKから国民を守る党」と共にNHK集金人被害撲滅を目指してツイッターでは「NHKからツイ民を守る会」として活動している七篠ひとりと申します。

NHKから国民を守る党を応援しています。

N国・上杉幹事長『党人権宣言』記者会見まとめ

時間のない人向けに動画の内容をまとめる「忙しいN国支持者のための動画まとめ」の第二回目。
本日は9/4に行われましたN国党・上杉隆幹事長の『党人権宣言』記者会見の内容をまとめたいと思います。

2019年9月4日 記者会見 『党人権宣言』 N国党 上杉隆幹事長


今回も各項目の横にその内容が話されている時間を記載していますが、youtubeのコメ欄で指摘もあるように音声が小さくて聞きにくいんですよね。
そのためにもしかしたら聞き間違いなどがあるかもしれませんのでご了承ください。
上杉隆幹事長、対策のほどよろしくお願いします。

では、以下まとめです。
 

N国党定例記者会見(2019.9.6)まとめ

こんにちわ。管理人です。
先日、ブログを見ていただいた方より以下の様なコメントを頂きました。

N国の方たちはYou Tubeによって情報発信を行っていますが、忙しい毎日の中すべての動画に目を通し、彼らの主張や考えをインプットするのはなかなか難しいことと思います。
N国支持者の中には「テレビなんか見る暇ねーよ。それなのになんでNHKの受信料払わなきゃならねえんだよ」と考える人もそれなりにいるかと思います。
そんな中こちらのブログのように文字ベースでまとめていただいておりますと、少しの空き時間で確認することができ非常に助かります。

確かにその通りですよね。
私自身も社畜の身ですので、全ての動画を見るなど不可能です。
しかしせっかく情報発信しているのに、N国の支持者や興味を持っている方に届かないのは非常に惜しいと思います。
ですので私の出来る範囲で、動画の内容を文字でまとめていきたいと思います。

まず今回は9/6に行われましたN国党定例記者会見の内容をまとめます。

【N国党 党首会見】すべて語ります!(テロップ直しました)


各項目の横にその内容が話されている時間も記載しておきましたので、興味のある内容につきましては直接動画をご覧ください。
 

受信料は公共放送を維持運営するための負担金

NHKの上田良一会長が記者会見の場で「受信料は、公共放送の事業を維持運営するための負担金であり、放送の対価ではない」とコメントしました。



ー記事抜粋ー

NHKの上田良一会長は5日の記者会見で、今年7月の参院選で「NHKから国民を守る党」が議席を獲得したことについて「民意の一つとして受け止める」とした上で、「受信料は、公共放送の事業を維持運営するための負担金であり、放送の対価ではない」と受信料制度に対する理解を求めた。上田会長が同党について見解を述べたのは初めて。

同党が、受信料を払った人だけが番組を視聴できるスクランブル放送の実現を主張していることについては「NHKに求められる公共の役割とは相いれない」と否定的な考えを示した。災害報道などを例に挙げ「受信料を財源とすることで、特定の利益や視聴率に左右されず、社会生活の基本となる確かな情報を提供できる」とも強調した。
 

立花党首はむしろ「憲法9条改正不要論」を唱えるべきである

これまで立花党首のYoutubeチャンネルでも何度か「憲法9条」の話が取り上げられてきました。
こちらの動画では9条2項と自衛隊の矛盾や憲法13条との関係などに触れていて、日本国民なら知るべき内容だと思います。



今回は動画の内容ではなくN国・立花党首にある提案をしたいと思います。

その提案とは

立花党首は「憲法9条改正不要論」を唱えるべきである

です。
 

NHK「災害用ポータタブルTVは契約必要」

NHKから国民を守る党の目黒区議会議員である川端しんじ議員の動画を見たんですがホント酷い話です。
防災バッグに入っている「ワンセグ付き災害用ポータタブルTV」はNHKの受信契約の対象か?をNHKに問い合わせたという内容です。
是非ご覧ください。
 

ここがヘンだよ丸山穂高

北方領土でのいわゆる「戦争発言」に続き竹島についても「戦争で取り返すしかないんじゃないですか?」と投稿し、また批判の的になっているN国・丸山穂高衆院議員。


立花党首のyoutubeでもこの問題についてアンケートが採られたようですね。
 

【NHK】受信料と公共放送について理解してみた

社会活動家ユーチューバー「さゆふらっとまうんど」氏の動画を見て初めて気が付いたのですが、NHKの「受信料と公共放送についてご理解いただくために」は最初の見解は無かったことになっているようです。

メルカリにテレビを出品

NHKがテレビがある家庭に契約を迫るその法的根拠は「放送法64条」です。
しかしこれには「但し書き」があり「NHKの受信を目的としない受信設」については除外されています。

放送法第64条
(受信契約及び受信料)
協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない。
ただし、放送の受信を目的としない受信設備又はラジオ放送(音声その他の音響を送る放送であつて、テレビジョン放送及び多重放送に該当しないものをいう。第百二十六条第一項において同じ。)若しくは多重放送に限り受信することのできる受信設備のみを設置した者については、この限りでない。

「NHKの受信を目的としない受信設」とは具体的には家電量販店で販売されているテレビがそれにあたります。
あくまでもあのテレビは「画像確認用」であって、受信目的でないという理屈なんだそうです。
それなら

自宅のテレビをメルカリに出品したらいいんじゃね?
 

NHK集金人の皆さん!N国・立花孝志に勝つ方法を教えます

私はつくづく優しい人間だなあと思います。
なぜならN国を応援する身でありながら、NHK集金人の皆さんにN国・立花孝志に勝つ方法を教えようと思うからです。

というのも、N国の登場でただでさえ風当たりの強い集金人に対し、NHKがノルマ強化の方針を打ち出したというニュースを見て「いくらなんでもこれは酷い」と思ったからです。

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昨年度に全国の消費生活センターに寄せられたNHK関連の苦情は8000件を超えたとか。
もちろん集金人の言動に怖い思いをした国民が被害者なのは当然ですが、同時にこのような方法を強いられる集金人もある意味NHKの被害者なのです。
皆さんがNHKのせいで苦労されているのです。
そこで被害者を無くすためにNHKの集金人がN国・立花孝志に勝ち、世間からも認めてもらえる方法を伝授したいと思います。